November 24, 2008

日記
冬とホットサンド
昨夜からの雨で静かな休日。
朝食を食べてからりんは又眠ったので昨日もらった野菜達のお世話をせっせとする、水菜・ネギ・大根・ホウレン草・さつま芋・じゃが芋・・・・・。
大根は凄く大きいので、塩と昆布とニンニクと鷹の爪で漬物にして残りはキムチの元で漬け・・・さらに残りはスペアリブとこんにゃくで煮物にした。
味は昆布とミリンと薄口醤油(アレルギー対応の粟醤油)、私は柚子胡椒をつけて食べる予定だがニイナは柚子胡椒は苦手なので・・・・塩・ごま油で出してみようかな。
冬の雨の日っていつまでも寝てられる、外の寒さを感じながらも部屋の中の暖かい空気はもわっと濃く幸せさほどに濃密。
シーンと止まっているのだ。
りんが寝ている間に自分の食事の支度をする、赤キャベツの千切りが残っていたのでホットサンドにする事にした。
食パンにキャベツ・チーズ・ケチャップ・をのせトースターで焼きあげ最後に茹でたソーセージを挟んだ、バウルーのホットサンドプレスを使おうと思ったが・・・満員の流し台を見るとこれ以上の洗い物を増やしたくないと思いトースターで作ったのだ。
妥協したわりには美味しく出来たホットサンドにスパイスティーでしばしティータイム、熱で少ししんなりした千切りキャベツとケチャップとチーズの組み合わせって何でこんなに美味しいのだろうか??
サクサクのパンの中からしゃっきり甘いキャベツに続き濃厚なケチャップとチーズがとろけて絡まって現れる、ハムやベーコンやソーセージなど保存食の肉系が少し入っていると味がまろやかになるので食べやすい。
今からりんに絵本を読んであげる。
Posted by diary at 02:48 PM











































