
大変大変!!


そういえば、24年間この場所で使われていたデッカイ冷蔵庫もこの夏とうとう壊れてしまった、フィルターの掃除をして・霜取りをして・ピカピカに磨きあげたがもとにはもどらなかった、ナショナルの人に聞いても「24年前の型だから修理用の部品がもう無いし、最近冷蔵庫などは安く売っているので修理をしてまで使う人はいませんよ」
と言われた。
なるほどーと思う反面少し寂しい気もした、ただ単に壊れた冷蔵庫が気に入っていたせいもあるのだが・・。
「何かが壊れて悲しい」という気持ちは、私にとって大切な物なんだと今日改めて感じた。
大人になって良くも悪くも心が鈍くなってしまっている所が私にはある、自分の夢が見えなくなっても・大切な物が壊れてしまっても「まあ、こんな物だ」と、胸を痛めなくてすむ方法を知らず知らずのうちに覚えてしまったのかも・・・イヤーン!!ダメー!!こんな事では私がダメになってしまう。
ちゃんと泣きたいのだ、私は。
でなくてはちゃんと笑えないだろうが!(誰に言ってんだ?)
何をしても何も変わらないとかじゃなくて、本気で何をしたかが重要なのだ。
それでもダメな時はいつでもグチりに来てくれ!たよってくれ!(だから誰に言ってんだ?)
何だか良く解らんが泣きそうになってきたので、日記はここまで!!
ふー、さっきあべさんとouef cafeスイートポテトを試食したら「このサクサク感と塩が良いですねー」と褒められた。
紅茶はキャンディーのアイスティーでした、タンニンとカフェインのバランスが良く相変わらず飲んだ後に鼻からヌケル草っぽくほのかに甘い香りが大満足だった。
そしてスリランカの紅茶を飲むと決まってスリランカの茶摘をしていた女性達の事をリアルに思い出すのだ、
朝早くから裸足で茶園に入りテキパキと新芽を摘み取って行く姿。
日本からやって来て「茶摘をしてみたい」と言った見ず知らずの私達に嫌な顔一つせずに自分達の仕事を淡々と見せてくれた彼女達の事・・・。
今日も明日も変わらずにスリランカの何処かで茶摘が行われているのだと思うと、よりいっそう紅茶がイトオシク思えてくるのだ。
今度こそ日記はここまで・・・。
itoosikihibi



東京からお客さんが来た日の夕食


目的地は名前の響きで決めたのだ



夕食



遅めの昼ご飯


生き字引脱線中潤滑油補給中


秋に包まって眠りたいのに・・・


今朝は朝から布団を干して洗濯物をたたんでいた、たたみながらなぜか「ニイナとドンキホーテーに行ったら・・・」という内容の空想が始まっていた。
駐車場の車の中で私はボーとしていてニイナがイライラしている様子・・・・・。その後お店に入ったら・・・と考えていたら・・・・・「ガタガタ」っと姉が車で出かける音で我に返った。
変なのー。
その後店に来て遊牧民風水餃子のタレを試作した。
美味しく出来たので上機嫌でパソコンに向かい、ネットで色々な国の旅行日記を見ていた、かなり詳しく書いてあって写真も沢山載っていた、「死海で浮かんでみたい!」「トルコで遺跡を見てご飯食べたい」「へーどの国も結構似たようなものを食べているのだなー」とか、お店の奥の小さな部屋で、気持ちだけは世界旅行に出かけていた。ヌワラエリヤを飲みながら・・・・今日のヌワラエリヤ(スリランカ産紅茶の名前)はペドロで買った(工場・茶園の名前)物ではなく同じ時期に違う茶園で出来た物なのだが、ペドロのがお気に入りで今日飲んだヌワラエリヤはしばらくご無沙汰だった。
久々に飲んで始めは、「ん?本当にこれってヌワラエリヤか?なんかキャンディーと半々にブレンドしたみたいだなー」っと思っていたが、4分ぐらいすると私好みの草っぽい香りと渋みが出てきた。
うむうむ、基本は大切だけど紅茶は生き物だからその時々で入れ方を少しづつ調整してあげなくてはいけないなー。と改めて肝に銘じたのだった。
夕食はニイナの家でテレビを見ながらスーパーで買ってきたお惣菜を食べた。
「食べたいもの」を片っ端からかごに入れていたら、カボチャコロッケ・きびなごのから揚げ・なすのはさみ揚げ・ドーナツ・などなど揚げ物ばかりになってしまった。
「ヤバイ!」という事になりサラダ・オクラ・も買った。
食後一階で目に付いたギターをジャキジャキ弾いて歌っていたら、トイレから出来たニイナに「もう遅いから近所迷惑・・・・」と言われた。
イニナの家は色々な物がゴロゴロあって楽しいのだ。
デシャンは相変わらずメールばっかりでなかなか遊べない。
生き物だって思えば解る気がした。



こういう事になりました。


その後ouef cafe風ポテトフライの試作をした、この作り方は昔何かの本で見たベルギー風ポテトを私風にアレンジしてみた物で、何が私風かというと、ジャガイモの皮も美味しく食べるために水分の飛ばし方にかなりこだわってみた、思ったとおりの出来栄えで朝から上機嫌だった。
昼からはサンボマスターのCDを買いに出かけた、久々に衝撃的なCDだった。
いつもダメな時、理由を探して何かのせいにしていた自分自身をフツフツと思い出した、家庭環境のせい・仕事場の上司のせい・友達のせい・恋人のせい・でも結局どんな環境にいても出来る奴は出来る出来ない奴は結局出来ないのだと思った・・・・でも出来ない奴が汗かいてがんばっている姿が私はスキだ。
人それぞれ時期という物や、その人にしか解らない思いもあって、何しろ私は出来ていない組なのだ。
余計な物が物が多すぎて、いらない物は捨てて行こう。
昨日の夜、布団にグルグル巻きになり外から聞こえてくる鈴虫の声を聞いていた、少し酔っていたせいもあってか、初めは「本当に鈴みたいに鳴くのだなー、誰が名前を決めたのだろう?もし鈴虫以外の名前だったら何ていう名前になっていただろう?私だったら何ていう名前にしただろう?」
とか考えていたが、ふと
「何で私生まれて来たのだろう?」
とか、思ってしまった・・・あーーーーはよ寝よ寝よ。
そして今日の車の中は、つきぬけるほど青すぎる空と、牛乳&タバコならぬ、モカフラペチーノ&サンボマスターだったのだ。
夕飯は「百三歩」の爺と考えた餃子を作る予定、鉄鍋デビューなのだ。
紅茶はウバかディンブラ・・今回のキャンディーはタンニンが多いので餃子でも負けないかもなーヌワラエリヤも捨てがたい、こういう食事の時は湯のみに入れてガブガブ飲む、ちょうど中華でウーロン茶やジャスミン茶を飲むように。
美味しい物は自分の舌が知っているから。
いらない物は自分の体が知っているのだから。


今朝目が覚めて店の駐車場を見るとニイナはすでに出勤していた。
風呂に入りスリランカのマリに頼まれた本を探しに本屋に行った、マリが欲しいであろうと思われる本を片っ端から買った、財布の中の金を確認しながら。
その後モスでマリに手紙を書き郵便局に行った。
おとといのマリは電話の向こうから飛び出して来るんではなかろうか?というほどの勢いでしゃべっていた。
朝6時から夜の9時ぐらいまで毎日仕事をしているという事、日本語を生かせる仕事が楽しいという事、治安は全く変わらず良いので早く遊びに来いという事。
全力で生きている人が発する言葉は力強く、聞いてる側の気持ちにもガツーンと飛び込んでくる。
今日は今からスーチカの試作をします。
イタリアのパンチェッタに少し似た作り方の沖縄の豚肉料理です。
さっき沖縄展で会った沖縄出身のおばさんが「豚で食べれない所は鳴き声だけ!」
と言っていた・・・・・・・。
食べれないのは鳴き声だけ!


昨日はニイナにウネウネと面白くない話をしてしまった、きっと仕事で疲れていただろううに・・・。
昨日の昼間にパソコンのあべさんと「瓜生島」の話になったのだ、初めはいつも見ている海にそんな島があったのかー、と興味深々であべさんが帰った後に一人でネットで調べてみた。
どんな人達が、どんな暮らしをしていたのだろう?きっとばあさんや子供も沢山いたのだろう、その人達の見慣れた日常の風景、当たり前にいつまでも終わらないとさえ思えるような日常が、一瞬にしてまるで地獄絵図みたいな風景になってしまったのか・・・・・・。
瓜生島が大地震で沈んでから、約100年間ぐらいは生活用品の漂流物が別府にも流れて来ていたらしい・・・・・・。
そんな事を思っていると胸が苦しくなって来てそのまま寝込んでしまった。
今起きて、お店に来て試作中の塩豚の世話をしてチーズケーキを食べて日記を書いた。
本当は今日、ニイナに遊牧民風水餃子を作ってやるつもりだったが、体がまだ少しきついのでもっと簡単なやつにする予定。
明日は黒のマニキュアを買ってペティキュアを塗ろう、夏が終わらないうちにビーサンとペティキュア。
もう、少し涼しいから・・・・


このレシピは兄もお気に入りでいつも21センチサイズの半分以上は軽く食べてしまう、あっ、もしこの日記を見てチーズケーキを食べたいと思った友人は早めに遊びに来てくたさい。
きっとすぐになくなります。
今日は久々にサタパンピンも揚げた、しばらく作ってないと美味しい作り方のポイントを忘れてしまっていて、いくつか揚げているうちに「ハハーン、なるほどー」と美味しい火加減・大きさを思い出してきた。
スリランカのウバを入れあべさんとティータイムをとった。揚げ物は基本的には揚げたてが美味しいので、厨房からホールに向かって開いている窓の台に皿を置き、揚がるたびにどんどん置いていった「はい!出来たよ!
」って言いながら。何だかコロッケ屋さんになった気分で楽しかった。
安くて旨い物をきちんと作っているお店にのおばちゃんに憧れる、誰かの日常を支えてるって感じがするから。
「お腹がすいたら帰っておいで!!」と言えるおばちゃんになりたいな。
雨音で眠ったのだ・・・・・



満月チーズケーキ



紅芋のサタパンピン


「私は幸せ物やわー」と言った。


芯の話


愛しい君



宮下さんのバリ土産・大トカゲ?



ネギを持って熱弁中の宮下さん…



昨晩の百三歩


東京日記



うわさの!?



「百三歩」へ行ったら…



河童橋で見つけた…



久々の河童橋で…



浅草にて…


ニイナは「この木夜になったら動き出すんで!」
っと言っていた。怖い。
この前はバーベキューの時に
「髪とヒゲは白くて長いんやー、それでサモイ着ててな、どんな肉でも美味しく焼きます!!」
「・・・・・・・・・・・?」
「助手がおってな、肉!!って言ったら、助手がはい!!って言って肉差し出すんやー」
「・・・・・・・・・・・?」
「待て!!まだ焼けておらぬ!」
と、どんどんニイナの妄想は加速したいった・・・・。
どうやら肉焼きの達人になっていたようだ。
その後おとなしく肉を食べていました。
今日も夕飯用に炭をおこしていると、ふと関西に帰った友達を思い出し切なくなっていた。
新聞紙をちぎりながら・・・・・。
「元気でがんばっているのだろうか・・・・。」
新聞紙をちぎりながら・・・・・、ん?
ドーナッツの割り引きのチラシを発見!!、特に最近は買う事も少なくなったがあの写真はステキだ!!幸せの代名詞のような響きの言葉「ドーナッツ・・・・」
いつのまにか関西に帰った友達の心配心はドーナッツにうばわれていた。
そんなもんか・・・と自分で自分がおかしくなった。
センチメンタル・ドーナッツ



アジア風パスタ



キュウリの先祖は…



キュウリの先祖発見!



PEDRO


今朝は海に石と流木拾いにいった、
「ねえちゃん、なんかおるかえ?」とおじさんに声をかけられ
「わからん、石ひろいよんけん」
と言ったら、首をかしげ去っていった。
そういえば前に大坪さんいに
「まりちゃん、流木拾ってるイメージがある!」
と言われた事がある、そのときは
「何で-----?]
と笑ったが、今日の姿を予言してたのか?とか一人で思った。
石・流木・ガラスのかけら・など私にとってのエルメスを沢山抱え、帰りに(私にとっての銀座?)ホームセンターによった。
木の破片とか、大きい樽とか、業務用の鍋とかあって大興奮した!
そしたらオノバから大興奮のメールが来た、今度のそうめんの会の返事だった。
なにせオノバとそうめんを食べるのは10年ぶり、幼い言い付けをけなげに守りぬいて来た「納豆そうめん」
(かなり大げさです。)を又一緒に食べる日がくるとは・・・。
店に帰って来て、パクチーなどの植え替えをしつつアイスティーを今回仕入れたキャンディーで入れた。
あれれ?この前と同じ茶葉なのに水色が今日はとてもきれいに入った。
その日のお水の様子でも味は変わるのだけれど、こんなに違う物か
うーん、美味い!
御盆あけたら



カマとトマト


遊びから生まれる物


結べない髪と、鳴らない電話


数日前、御盆で地元に帰って来てるという友達と電話で話した、10年は会ってないなー。
彼の口調は、大人になった落ち着き具合と、何か辛い事を乗り超えてきた痛々しいほど、たくましい匂いがした。
あんなにバカばかりしていた人なのに・・・・。
彼達とは共通の友人がいて、その友人の死後だんだんと遊ばなくなっていった・・・・。
色々な出来事を直視出来なくて、私からさけていたのだけれど、きっと。
今思えば、あの頃の私たちはピカピカ過ぎて、まっすぐ過ぎて、全力で遊び、全力で傷つけあっていたんだ。
電話ごしに、「私は今スリランカの紅茶と・南の島に夢中だ」と言ったが、いまいち伝わっていないようだった。
人は傷付いて、たくましさを増し、優しくなれるのだと信じていたい。
ふとした瞬間


私は方向音痴なのでいつも決まった道しか通らないが、今日はニイナの運転で山道を車で走った。
私の家からそう遠い場所でもないのに「人生初」の道なのだ。
途中山奥の温泉に下見(今度行こう、と言いながら・・・・)に行った、ヤギや動物が沢山いて中でも鶏に釘づけだった、小さい頃飼っていたせいか?
動物は臭いし世話が大変だけどこんな穏やかな気持ちをくれるのは動物しかいないな・・・とか思った。
あまり見ていると鶏肉が又さばけなくなる・・・・・・・・。
食べるという事はそういう事でもあるのだけれど。
その後私達のプチ冒険的ドライブは続いた・・。
肉・鳥・鶏


そして今もはっきり憶えている「ショウロウ流し」(小さい頃からそう言っていますが・・・)
カラフルな船にお供え物を乗せ夜の海に流すのです、ご先祖様に届くのだと昔から言い伝えられていました。
船は沖の方へ流れて行き、そのうち見えなくなりました。
チビ助ながらにその様子がなぜか物寂しいような気がしていました。
今は唐津の家はおじちゃんも亡くなり、みんな引っ越して空き家になっているそうです。
浜の子供達は今どうしているのだるう・・・・?
いつも夏が来ると何かを置き忘れている気がしていたのは、ひとつは唐津の夏のせいだったのかも・・・・。
幸福なテーブルは置き忘れた夏にもあったんだ。
置き忘れた夏



鶏卵素麺



佐賀で…



旅館の夕食



風呂上がり



お抹茶



旅館


昨日雑誌でうれしい記事をののちゃんに教えてもらってから私は上機嫌、大切過ぎる事なのでここでは書けませんが、チラリと一部書くと「シチリアも南の島だ」と気が付いた事です。
長靴の先にこぼれ落ちたような島、太陽の匂い。
セモリナ粉をゆっくり力強くこね・青々しバジル・ニンニク・トマト・のソースでザっとあえる。
南の島料理。
シチリア



スパイシーココチキン



アジア風チキン


ペンキ塗りの途中スーパーに行ったら、直径2センチぐらいもある梅ののったおにぎりがあった。
「でかすぎ・・・」 と思わず買ってしまった、味は普通でした。
後はかぼすも買いました、まだ旬ではないので少し高かったけど、厨房で食べごろ待ちのアボガドをサラダにするために。
残りはアジア風チキンにギュっと絞って食べよう。
あー、夢が広がる!
でも、どうして歯磨き後のグレープフルーツジュースはこんなにもまずいのだろうか?
今日は昼前にののちゃんをお迎えに行き、ランチをして映画に行った。
見たのは「電車男」です。
「実話っていうのがすごいなー」と、映画鑑賞後スターバックスで二人とも右往左往しながら話した。
帰り道の車の中、海が見える夏の夕暮れ時、空は力強く、どこか危なげで、何かが始まるような・終わるような・さわやかで・怪しげ・な気持ちになる。
そして、夏なのに夏が遠く感じられる気がチラリとした。
夕食はニイナと南の島風カレーを久々に食べようと思っていたけど、姉がオムそばを作ってくれていたのでお先に食べてしまった。ソースと柔らかい麺が「家のオムそば」の味で胸の奥が
キュンとした。
ん、今ニイナが電話で「今から卵と牛乳をもって3分で行く!」と言った。
トマトのオムレツを作ってくれるらしいが、ニイナの家からでは30分はかかるだろうに。
海の見える場所。



キャンディー



チキン二種


最近、外出先で色々なアイスティーを飲む事が多く、改めてスリランカ産のそのままの紅茶の美味しさを実感しました。何て言うんだろう?本当に余計な味がしなくて、発酵させた葉っぱからにじみ出す素直な旨味。
以前スリランカの紅茶園で茶摘をした時に、こっそり一枚茶葉をポケットに入れていたら、勝手に発酵して紅茶になっていたのを思いだした。最近暑くて「ビール・ビール」ばかり言ってごめんよ、紅茶達。
スリランカといえば最近デシャンはめっきり忙しいらしく、メールはよこすがちっとも遊んでくれない。
スイカ割りはしないのか?でっかいスイカを叩き割って素手でワシワシ食べる事も私の大事な料理欲の一部なのだから。
料理欲



昨日のパン教室



久々のスタジオ


変だ変だ!みんな変だ!


食べる事で乗り越える事。



食後の花火



焼く!旨い物!


そうしか出来ない。


会いたい人を思うと。


スリランカ旅行延期のお知らせ。


消化中


海の糸


今日は人を呼ぶ日



お土産


nao さん今日はごちそう様でした



ウマキとののちゃん



昼ご飯



naoさん



オノバと私


オノバにただ会った。



シンハ



ベトナム風バケット



地下のアジア料理屋



下北沢の喫茶店



キーマンゴウガ



バトームーシュにて



丸いのが美味しい形!



丸いのが美味しい形!


遅めの初うなぎ。












































